2013年07月26日

全国結果

残念ながら、今年の大会は2作品とも準々決勝敗退となりました。
大会2日目で敗退が決まるのは、なんとも寂しいものですね。
準決勝進出が決まっていれば、NHKホールで決勝進出作品発表までドキドキを味わえます。
そんな訳で、ちょっとテンションが下がっちゃったかな。

おまけにNHKホールの優先入場人数も5枚のみ。今年は研究発表をしていないので、いつもより2枚少ないんです。
空席がある場合の入場順の抽選は118番目となんとも微妙な順番になり、となりのふれあい広場というホールで見ようか、順番が来るのを待とうか迷ったあげく、ふれあい広場でモニターを見ることにしたときは、すでに遅し!席は満杯。入り口のモニターで立ち見になりそうになり、仕方がないので午前中は自主研修の形をとって、午後の入場を待つことになりました。

午後はアナウンス、朗読でしたが、岩井俊二監督のコメントを聞くために、わざわざ午後まで待ったわけで・・・・。岩井監督のコメント、普通の人の感想になっちゃいましたね。

でも、60回記念企画での岩井監督のミュージックビデオは感動ものでした。あー、こんなことなら、ミュージックビデオを作っておくんだった。
posted by 映作 at 14:27| Comment(1) | TrackBack(0) | 活動報告