2011年12月01日

彩の国映画甲子園予選会

このたび、第2回彩の国映画甲子園に2作品をエントリーしました。
  「電話」 2年生I.J.君監督
  「成せば為る」 1年生I.K.君監督

年間で20本ほど作られる作品は、文化祭ぐらいでしか見ていただくことができませんが、今回は予選や勝ち残ると本戦まで一般公開されます。ぜひご覧ください。

  予選会 12月27日(火) 深谷シネマ
  本戦   2月11日(土) 川口SKIPシティ彩の国ビジュアルプラザ
posted by 映作 at 14:27| Comment(4) | TrackBack(0) | 活動報告
この記事へのコメント
記事に関係のない事で申し訳ないのですが、松高さんに質問させて頂きたい事があります。答えられる範囲で答えて頂ければ幸いです。

映画甲子園2011(彩の国ではない方)は一次審査を特選で通らなければ、最優秀、優秀、SMN賞等を最終審査結果で期待できないのでしょうか。

松高さんは映画甲子園に過去にも出場していらっしゃるので、傾向としてどうなのかを質問させて頂きました。
Posted by 映画甲子園出場者 at 2011年12月02日 09:07
ハッキリとしたことはわかりませんが、毎年特選の中から特別賞を出しているようです。今年は残念ながら佳作という結果になってしまいました。箸にも棒にも引っかからないですね。
Posted by ブログ管理人 at 2011年12月03日 00:36
丁寧なご回答ありがとうございました。

自分は埼玉の高校なので、松高さんの作品を見る機会は多々ありました。実際、今作を見て無いので何とも言えないですが、松高さんが佳作で、某埼玉の高校が特選とか優秀とか納得いかないですけどねwww(某S大学の大会とか、某彩の国の大会とかで某高校の作品見ますけど)
Posted by 映画甲子園出場者 at 2011年12月03日 19:08
いろいろな見方がありますので評価も様々です。そんな中で松高の作品を評価してくれるのは大変うれしいです。ありがとうござます。今後もぜひ松高の作品に注目していてください。
Posted by ブログ管理人 at 2011年12月03日 23:38
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